2014年06月20日

文鮮明おとーさまはロリコンとゲイの趣味もあったのか?あの孫との濃密キスに何とも思わないのかね〜

 信者の血税で立てた豪華絢爛たる天正宮での訓読会に数回参加する機会が有ったけど、韓国語での訓読なんか退屈で苦痛だったけど、当時は「おとーさまの訓読会に参加できる!」という感動と感謝で緊張して座っていましたね。

どなたかのブログで韓国在住の婦人達は順番で参加させられて大迷惑だったとありましたね。

終わった後のみ言葉も、何が何だか解らない印象に残らない内容でしたが、最後の頃は決まって信俊君が飴の入った駕籠を持ってやって来て皆に配るんですが、当時はありがたがってもらってましたね。

それで、訓読会に参加した方は皆見ていると思いますが、何も感じませんでした?
あの異様な光景・・・


 あの信俊が爺の所にやってきて、男同士、爺と孫が濃密キッス・・・最初はびっくりしましたね。 

韓国ではこんなにして孫を愛するのかね〜と、内心気持ち悪るッ!て思いが湧いてきたのですが、あの時は必死で否定して、不信仰な思いをもっちゃいけない、と心の思いを打ち消しましたけど、今では時々思い出してはおぇ!って思いになります。
いくらなんでもあそこまではせんでしょう。 韓国ではあれが普通なんでしょうかね。

大先輩の2ちゃんへの書き込みによれば(ようさんのブログ) 文一家は近親相姦が常態化していたそうなので、爺と孫もホモもありうるかも・・・権進はゲイだという事だし と納得しちゃいますが、どう考えても異常としか思えない。皆んな、微笑ましい光景だと思ってんでしょうか?
posted by 蒼空 at 17:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

文鮮明の下ネタ、これが教祖の言う事かね〜。妻のアソコの写真を撮って壁にはっておけって!

最近思い出したんだけど、誰かのブログで読んだのか、映像で見たのか、
み言葉で読んだのか、忘れちゃったんですが、どうにも心の隅にヘドロのようにへばり付いて、と〜っても嫌〜な気分なので、吐き出しちゃおうかと思いますが、

読んだ人も気分が悪いかも・・・。と思いつつ、まあ「ようさんのブログ」には充分過激な内容が満載なので、(文一家は近親相姦やりまくりだって)まっ、いっか。
あ〜でも思い出しても気分わるッ!

何かと言うと、  「愛の証しに、奥さんの○○コの写真を撮って、壁に貼っておいたら良いんだね」 というもの・・・。

ハァ〜な内容ですよ。ボケとんの?ポルノ写真貼ってどうすんだよ!

子供も見るでしょうに、あんたんとこはそうしてたの?!

家ん中に 究極の18禁のポルノ写真貼ってどうすんだよ! だから子供達が不倫やらに走る訳だ・・・。納得〜。

あのキチガイエロ親父の言う事聞いてたら全てが悪い方向に行ったよ〜、今思えば。

止めて良かった〜。ほんっとっに解放された!

止めようかどうしようか迷ってる人、  絶対に罰当たらないから、大丈夫。安心して止めなさい。 

このままインチキメシヤなんか信じてたら、 とことん絞り上げられて身包み剥がされて、老後は餓死かホームレスになっちゃいますよ。  
posted by 蒼空 at 17:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

文鮮明の従軍慰安婦についての嘘ーー文家の女性達は一人も従軍慰安婦にされていないけど?

文鮮明の言う従軍慰安婦20万連行説が本当なら、文鮮明の母や姉妹、従妹達、近所の娘達はきっと軍人・官憲に連れ去られているはずです。

しかし、そんな記述はどこにも無い。全員無事で妹はちゃんと結婚式も上げている。
官憲についての自叙伝での記述も、彼の学校の卒業式に警察署長が参席して、文少年に日本人帰れと散々に言われて真っ青になり、膝をぶるぶる震わせながらも必死で耐えていたと書いてあるが、その後捕まって拷問されたとか何も無いし、日本にも留学している(何と寛容な日本人警察官)
近所の娘が軍人に連れ去られたという話も出て来ない。書こうにも無かった事は書けないよね〜。
日本の官憲に捕まって拷問された傷があるとか言ってるけど、宣教師に無かった事を目撃されてるし、従弟には否定されてるし、嘘ばっかり言うんじゃないよ!と思いますね。

結局、日本を脅して献金を搾り取る為のプロパガンダでしかないよ。



従軍慰安婦問題ではなぜ“被害者家族の抗議”がないのか? - 山田高明 http://blogos.com/article/85375/

早速だが、韓国で大事件が起こった。4月16日の旅客船「セウォル号」の沈没事故だ。どうやら犠牲者は300人くらいに上るらしい。しかも、修学旅行中の高校生が大半ときている。痛ましい限りで、遺族および同級生の皆さんの心中は察するに余りある。

こういう災害の時は、国や民族を超えて同じ人類として助け合うのが道理であるから、朴クネ大統領も遠慮なく日本に協力を要請して欲しかったし、一部韓国メディアも日本の提案を「政治利用の下心がある」などと評する下種の勘ぐりは慎むべきだ。

さて、連日にわたる報道で、改めて日本中の耳目を引いたのが、 韓国の遺族の抗議の凄まじさである。 たしかに我が息子や娘の安否を思うあまり、捜索の遅れに苛立ちを爆発させる気持ちはよく分かる。

集団で対策本部に押しかけて猛抗議するのも、まあ分かる。だが、海洋大臣や海洋警察庁長官といった政府高官が罪人のように床に座らせられたり、殴られたりして、被害者を気遣うために訪れた大統領までが罵声を浴びせられるというのは、あまり他の国では見られない光景ではないだろうか。

そういう人たちの監督責任がどこまであるかは判断し辛いが、ただ、直接の責任者でもない人を殴ったり、小突いたりすると、今度は被害者のほうが加害者になってしまう恐れがあるのではないだろうか。

ところで、その様子をニュースで見ていた際、私の脳裏にふと、ある疑問が浮かんだ。それは沈没事故とは無関係な、例の従軍慰安婦問題についてである。韓国政府および韓国メディアと関連市民団体は、従軍慰安婦問題を次のように定義している。

 「戦時中、20万人に及ぶ韓国の少女・女性たちが、日本軍と官憲によって誘拐され、戦場において性奴隷にされた挙句、その大半が殺害された」 

彼らはこのような告発を行い、かつ国際社会に対して宣伝して回っている。仮にこの通りだとするなら、終戦直後にいったいどれほどの騒動が持ち上がっていたのだろうか。

 おそらく、激怒する数十万もの被害者家族が、旧朝鮮総督府を取り囲んで猛抗議していたに違いない。ソウルの中心部を圧する大群衆は、竹槍を持ち、拳を振り上げ、涙を振り絞って、口々に絶叫していただろう。「日帝よ、わが娘を返せ!」と。 

沈没事故における遺族の凄まじい抗議を見て、私の脳裏には、以上のような終戦直後のソウルのイメージが浮かんできた。

ところが、フシギなことに、そういう 抗議運動が起こったという記録はまったくない。いや、それどころか、慰安婦少女の両親や兄弟を名乗る人が現れたことすらない。 戦中はおろか戦後も、誰一人として、である。 

ついでに 日本軍が少女を誘拐する犯行現場を見たという「目撃証人」も現れたためしがない。 どういう訳か、抗議活動も終戦から半世紀経った頃から始まった(しかもアカの他人によって)。

つまり、20万人もの韓国人少女・女性が日本軍に拉致されたというが、その 「被害者家族」も「目撃者」もいないのである 。ただ「自分はそういう目に合った」という婆さんだけがいる。これではまるで「エイリアン・アブダクション」ではないか(もっとも、異星人に誘拐されたという人でさえ、証言がくるくると変わったりはしないが)。

告発する側は、以上の疑問点について答える義務があるのではないか。せめて「なぜ被害者家族が誰一人として現れないのか?」について、合理的な説明がほしい。

(フリーランスライター 山田高明 yamadataka@mbr.nifty.com)

*ところで韓国人に釘を刺しておくが、私がここで述べた大群衆の抗議のイメージを、これから映画やドラマで“再現”するのはやめてほしい。捏造はやめましょう。
問点について答える義務があるのではないか。せめて「なぜ被害者家族が誰一人として現れないのか?」について、合理的な説明がほしい。

(フリーランスライター 山田高明 yamadataka@mbr.nifty.com)

*ところで韓国人に釘を刺しておくが、私がここで述べた大群衆の抗議のイメージを、これから映画やドラマで“再現”するのはやめてほしい。捏造はやめましょう。
posted by 蒼空 at 17:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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