2014年06月20日

文鮮明の「大嘘」歴史観、韓国は他国を攻めた事が一度も無いという捏造話(摂理歴史じたいが大嘘だ)

 文鮮明の大嘘歴史観は列挙すれば枚挙にいとまが無い。朝鮮は他国を攻めた事が一度も無いだとか、大嘘も甚だしい。片や日本は999回も朝鮮を攻めたとか、盲信している人はちゃんと自分で調べて下さいね。

歴史上に残っている資料が真実ですから。文の「日本を貶め、悪者にして献金を搾り取り日本人を奴隷にしたい」という邪な野望の為に、歴史まで捏造しています。

自分で確認し、自分の頭で考えましょう。
今のままでは、文一族と、韓国人幹部の献金奴隷で一生終わりますよ。


以下の内容は多くの日本を愛する日本人は既にご存知の事実ですが、教会の教えを盲信しているシックの皆さん、事実を知って下さい。


 赤ん坊を○裂き、子供を奴隷として拉致、女性は手に穴開け数珠つなぎ…博多を血と炎で染めた蒙古・朝鮮軍の蛮行

以下のブログから借りて来ました。

http://ceec.blog.fc2.com/blog-entry-2764.html

 九州・博多から侵略する2万人にのぼる元・高麗連合軍は、兵の数の優位と鉄炮(てっぽう)なる新兵器、集団戦法などを駆使し、日本の武士団を撃破しては町を焼き払い、逃げる民間人を殺すなどやりたい放題。

また、捕らえた女性をひもで数珠つなぎにし、日本の攻撃から船を守る盾(たて)にしたほか、拉致した子供を奴隷として高麗国王に献上するなど、残酷で非人道的な行為も数限りなかった。


■侵略される町々

 文永11年10月20日、船で博多湾に集まった元・高麗連合軍の兵は早朝を期して上陸を始めた。日本側は鎌倉・北条時宗と京都へ敵襲来の知らせと援軍を求める急使を送ると、大宰府に本陣を置き、至急集まった周辺の御家人ら総勢5千数百人で待ち構えた。

 最初に戦闘状態に入ったのは午前10時ごろ。場所は上陸地点のひとつ、百道(ももち)原をさらに進んだ麁原(そはら)。相手はキム・バンギョン率いる高麗軍約4500人で、迎え撃つ日本側は約1300人とも。

 前日に元軍のホン・ダク率いる先遣隊が占拠した小高い「麁原山」周辺をめぐる攻防戦とみられるが、数で劣るのに単独で突っ込んでいく日本に対し、鉄炮などの新兵器と集団戦を展開する高麗軍にじりじり押される。

 ここで菊池武房らは約3キロ東の赤坂に撤退することを決め、途中に湿地帯が広がる鳥飼潟へ高麗軍を誘い込む。すると、術中にはまった高麗軍はぬかるみに足をとられて思うように進むことができず、戦闘は膠着(こうちゃく)状態に陥る。

 一方、元・高麗連合軍約5400人に上陸された箱崎には島津氏、少弐氏、大友氏などから1000人しか動員ができず、いきなり劣勢に立たされる。

「日本で」虐殺、子供200人を拉致した「朝鮮軍」…吹いた“神風”

 日本側の大将・少弐景資の放った矢が、元軍に2人いた副司令官のうち1人を射抜き、負傷させる戦果もあったが、博多の息浜(おきのはま)まで攻め込まれるなど、やりたい放題に暴れられる。

 この戦いで箱崎(筥崎)神社が焼失する。博多の中心部でも元や高麗の兵による殺害や略奪、放火などが横行したことで地は血に染まり、空は炎で真っ赤に染まったともいわれている。

■相次ぐ残虐行為

 このような行為は博多の前の戦場だった対馬と壱岐でも同様で、高麗の歴史書には、「入対馬島、撃殺甚衆」と、キム・バンギョンの高麗軍が対馬で島民を皆殺しにしたとする記録が見られる。

 日蓮宗の宗祖・日蓮が当時、関係者から聞いた出来事をまとめた文書にも同様のことが書かれている。

 生け捕りにされた女性は手のひらに穴が開けられ、ひもを通されると数珠つなぎにされ、日本の攻撃をかわす盾として船壁に並べられたという記述は残酷で生々しい。

 奴隷の手に穴を開ける行為は高麗以前から朝鮮半島にはあったとして、日蓮はこれを高麗の仕業と断定しているが、伝聞をもとにした記述のため、異論も出ている。

 ただ、山に逃れた島民をしつこく捜す元と高麗の兵士が、赤ん坊の泣き声などをたよりに見つけ出すと全員を殺害し、赤ん坊も股裂きなどにした残虐な話は数知れず。

 壱岐でも同様の行為があり、元・高麗連合軍が暴れ回った後は武士だけでなく一般島民の死体の山で埋まり、生存者はわずか65人だったともいわれている。

 さらに、元の総司令官が帰還後、日本から連行した少年・少女200人を奴隷として高麗国王と妃であるフビライ・ハンの娘に献上するといった拉致同然の行為が高麗側の記録で確認されている。

■突然に消えた敵

 戦いは元・高麗連合軍が優位のまま夜に入った。ここで双方とも兵を引くのだが、元・高麗連合軍は陸地に前線基地を設けることなく、全軍、博多湾に停泊していた船に引き払ってしまったのだ。

 しかも、一夜明けるとあれだけ湾内を埋め尽くしていた船がすべて姿を消していた。まるで忍術を使ったように影も形もなくバッと消えていたのだ。

 当然、今日も戦いが続くと思っていた日本の御家人らは、キツネにつままれたようにあっけにとられたことだろう。

 元の記録には戦ったことだけが記述されているが、高麗の記録にはこのときのいきさつが多少なりとも書かれている。

 それによると、船に帰投後、元の総司令官、クドゥン▽副司令官、ホン・タグ▽高麗軍司令官、キム・バンギョン−が今後の展開について意見を交わしたとされている。

 キムが「敵地に入って士気も上がり、必死の覚悟で戦っている」と戦闘の継続を主張したが、クドゥンは「疲弊している兵士をこれ以上使い、日増しに増える敵と戦うのは良策ではない」として撤退を決めたという。

 その決断の裏には、少弐景資の矢で負傷した元の副司令官の存在や、武器・食料の補給の問題もあっただろう。

 でも、気象や潮の流れなどの条件が重ならないと船を動かすことはできず、しかも渡航に1カ月かかった時代である。900隻の大船団が遠くの沖合にいるならまだしも、すべてが忽然(こつぜん)と海上から消えたのはミステリーとしかいいようがない。

 これを“神風”、つまり台風を原因と見る向きもあるが、どうやら、それだけではなかったようである。(園田和洋)

2014.6.14 07:00(MSN産経ニュース) 
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140615/wlf14061507000003-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140615/wlf14061507000003-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140615/wlf14061507000003-n3.htm



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元寇・文永の役…モンゴル・朝鮮(元・高麗)軍が日本で行った“殺戮”、日本の武士「勇敢にして死をみること畏れず」
http://ceec.blog.fc2.com/blog-category-38.html
い」として撤退を決めたという。

 その決断の裏には、少弐景資の矢で負傷した元の副司令官の存在や、武器・食料の補給の問題もあっただろう。

 でも、気象や潮の流れなどの条件が重ならないと船を動かすことはできず、しかも渡航に1カ月かかった時代である。900隻の大船団が遠くの沖合にいるならまだしも、すべてが忽然(こつぜん)と海上から消えたのはミステリーとしかいいようがない。

 これを“神風”、つまり台風を原因と見る向きもあるが、どうやら、それだけではなかったようである。(園田和洋)

2014.6.14 07:00(MSN産経ニュース) 
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140615/wlf14061507000003-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140615/wlf14061507000003-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140615/wlf14061507000003-n3.htm



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て撤退を決めたという。

 その決断の裏には、少弐景資の矢で負傷した元の副司令官の存在や、武器・食料の補給の問題もあっただろう。

 でも、気象や潮の流れなどの条件が重ならないと船を動かすことはできず、しかも渡航に1カ月かかった時代である。900隻の大船団が遠くの沖合にいるならまだしも、すべてが忽然(こつぜん)と海上から消えたのはミステリーとしかいいようがない。

 これを“神風”、つまり台風を原因と見る向きもあるが、どうやら、それだけではなかったようである。(園田和洋)

2014.6.14 07:00(MSN産経ニュース) 
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140615/wlf14061507000003-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140615/wlf14061507000003-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140615/wlf14061507000003-n3.htm



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posted by 蒼空 at 17:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仁進はベン氏に自分の股間を触らせながら(公の場所で)買い物だとか、こんなの真の家庭じゃないよ!

一般の社会でも妻子ある男性を寝取って略奪婚・不倫出産だなんて、[人で無し][ろくで無し]のやる事です有り、人の道に外れた行為です。 

それをメシヤを自称する者の娘が公然とやるとは、 鉄面皮の極み、厚顔無恥、鉄の心臓、氷の様な心を持った悪女・淫乱女です。仁進⇒淫人と変えた方が良いんじゃ・・・。

父親の権勢を笠に着て、奥さんと子供を追い出すとは、鬼ですね。

その後の奥さんと子供さんの生活とか考えないんでしょうね。どれほど辛く悲しい思いをするか、思いもしないんでしょうか。

 自分さえ良ければ良い、人の事なんかどうでも良い、自分の欲望を満たす為なら人を騙し蹴落とし、地獄の底へ叩き落としても平気、超自己中心な典型的な韓国人のやる事ですね。

「愛」を説く資格全く無し!甚だしい偽善者!
 


そして、これ見よがしに自分達の幸せな姿をネットで拡散し、結婚式の様子や子供の写真をアップするとは、恥知らずにも程があります。

 二つもの家庭を破壊し奥さんと子供達を地獄に突き落とすような悪事をしてただではすみませんよ。因果応報という言葉は韓国には無いんでしょうね。
人は播いたとおりに刈り取るという聖書の言葉も知らないんでしょう。

片や父親は、 多くの資産家女性を食い物にして、利用するだけ利用して、全財産むしり取り、弊履のように捨てています。 全く父親と同じ淫乱の血筋です。
これは人間のやる事ではありません。自分の性欲・物欲・権勢欲・名声欲・独占欲等々を抑制できない人間は獣と一緒です。彼女も家族も淫獣です。

以下はちゃぬさん達が既に公表しておられますが、再度アップします。吐き気のする内容です。
 こんな家庭をお手本にしたら、世界はソドムゴモラ化しますよ。
火の審判を受けた町の二の舞にならないよう、シックはくれぐれもご注意を。
早く、統一教会という妖怪屋敷から脱出して下さい。
 


http://damalhae3.blogspot.jp/2012/09/blog-post_6.html

OOさん,在米のOOと申します。

垂れ流しのようで本心はとても苦しいのですが、今の御家庭の腐敗はあまりに見るに耐えないものです。このようなことが真の愛を名乗る組織の下で行われていいのでしょうか。もう我慢ができません。

私はことの流れを冷静に論理的にふまえて文章を書くことは苦手ですが、今の米国教会本部の状況を少しでもお伝えしたくて、信頼できるOOさんにこうしてメッセをさせて頂いてる次第です。

日本ではどこまで仁進様御家庭のご事情、影響が伝わってるのか分かりませんが、アメリカでは孝進様が亡くなられた後、2009年からLovin' Life Ministryが発足し、全米各地の日曜の礼拝はNYのマンハッタンセンターで行われているLovon' Lifeの「礼拝」をビデオで見ています。

古い教会体制を見直し、若者主体、2世主体の「粋でかっこいい教会」を謳っています。最初の30分はLovin' LifeのSonic Cultというバンドの演奏を「無理やり」聞かなければなりません。

聖歌など一切歌いません。そして、その後は仁進様の説教・・・・女性メンバーの賛同を煽ろうとしているのか分かりませんが、私にはまったく理解できない偏った内容です。

それ以前に、あのわざとらしい英国風のアクセントが耳障りで、聞く気にもなれませんでしたが・・・・(すみません、これらの箇所は私の個人的な見解です)。

しかし、毎週必ず説教されていた仁進様が、去年の秋ごろから今年の上旬まで公の場からばったり姿を消されたのです。そして、ほんの少し前に、またいきなり姿を現され、今は全米各地の教会を御父母様の愛を代身となって証する真の孝行娘という名目で、回られたようです。

まさに、顕進様がお父様と涙の再開をされたすぐ後からです。

半年間雲隠れしていた仁進様がなぜいきなり?疑問に思っていましたが、その事実がこのたび明らかになりました。

仁進様のLovin’ Lifeに直接お仕えしていたとある兄弟から数日前電話がありました。

自分は間違っていた、このあまりに醜い事実をどのように皆に伝えたらいいのかと、まるで懺悔するかのように持ちかけてきたのです。

まず、率直に事実から述べますと、仁進様は今年の5月1日に東海岸のとある病院で男児を極秘に出産されました。しかし、それは夫の珍成様のお子様ではありません。   

Lovin’ Lifeのバンド、Sonic Cultのヴォーカリスト、ベン・ロレンツェン氏との不倫の下に授かったお子様です。

ある者がマサチューセッツ州ボストンの出生証明届け所に匿名で直接連絡を入れ、お子様の出生を確認しました。

出生証明書によると、出生名はエリック・ロレンツェン、母親はティア(仁進様のアメリカンネームはタティアナ)、父親はベン氏となっているようです。

ベン氏はノルウェー人、奥さんはフランス出身で、お子さんも何人かいると聞いています。

彼が人事でバンドのヴォーカリストとしてマンハッタンセンターに来たときに仁進様から執拗にお誘いを受けて、そのうち肉体関係まで発展し、どんどん深い不倫関係になっていったようです。 

そしてベン氏はある日、奥さんに仁進様と自分は一緒になる運命だったのだと不倫の事実を伝え、離婚しくてれるように願い出ましたが、奥さんは断固としてそれを拒否されました。

うんと言わないベン氏の奥さんに仁進様は、半強制的にお子さんともどもニューヨーカーホテルから追い出し、そして挙句にはNYからも追い出し、離婚費用まで渡したそうです。その離婚費用はどこから出ているのかと言うと、全てLovin’ Life Ministryからです。そして、妊娠が発覚して出産までの約半年間、誰にも気づかれない様に密かに時が満ちるまで身を潜めて過ごされました。隠れ場所の提供者は仁進様の夫、珍成様です。

離婚成立は今年の5月31日ベン氏の出生国のノルウェーでのみ、奥さんはフランス国籍で、フランスでの離婚はまだ成立できてないそうです。正義感の強い奥さんはこの事実をいずれ表に出す覚悟であると聞いてます。

仁進様とベン氏のお子様エリックは、現在フィリピン人の姉妹が何人かで見ているそうです。高齢出産のためか分かりませんが、肺の発達機能が未熟で、発育過程はあまり順調ではないようである、と今のところは聞いています。

Whole Foods Marketで、仁進様とベン氏が仲むつまじくショッピングされている姿をある2世が偶然見つけ、そしてとてもショックを受けました。

なぜなら仁進様が握ったベン氏の手をご自身の股間の辺りに持って行き、自ら堂々と触らせていたからです。

それが2世同士の間でTwitter等で話題になり、Lovin’ Lifeで通訳をしている一人の2世の耳に入りました。

何も知らないう彼は、そんな噂は仁進様の名誉に関わる問題であり、下手に広まる前に一刻も早く知らせて対処しなくてはと、全て聞いたありのままを上司に報告しました。

すると、上司はその噂を流した張本人は、報告した彼自身だろう、と逆に彼に罪を着せ始めました。

そして彼に、ありもしない噂を流したという罪を認めてMinistryに対して贖罪するように激しくなじり、追及し始めました。

彼は困惑して驚き、自分は何もしていない、言いがかりです、と主張すると、今度は上司たちは彼に、君は精神的に問題がある、病院から診断書をもらってくるように、と病院に無理やり行くように求めました。

精神に問題がある人間がありもしない幻覚を見たのだ、という作り話を正当化するためです。そしてその狂った上司の背後には、いつも珍成氏がいて、指示を含めてこと細かくコントロールしているという事実を忘れてはなりません。

の2世の彼は、ほんとに運が悪かったのか偶然とは言え、まったく別の容疑で警察に忠告を受ける身となりました。そしてすぐさま、やはり彼は精神的におかしかったのだ、というレッテルを貼られて広められ、事実は闇に葬られてしまいました。

仁進様をめぐって祝福家庭が崩壊したケースは実はこれが初めてではありません。私も離婚してしまった先輩米韓カップルを知っています。

仁進様はなぜか妻子ある「白人男性」にとても安らぎと魅力を感じるようであり、そして仁進様ご自身も男性の心を惑わす官能的な性的魅力を持ち合わせているようです。
親の愛情に満たされなかった不幸な娘の慣れの果てとでも言うのでしょうか。

仁進様はご長男、信明様の相対者、クリスタにはっきりこう伝えたそうです、もし、私の息子が万が一、あなた以外の相手と浮気したなら、何も言わずに即立ち去りなさい、と。離婚しなさい、と言っているのです。

2世の話によると、今、仁進様は離婚は大いに結構である、と公の場で堂々と奨励しているとのことでした。

聞く話によりますと、お母様はこの実の娘である仁進様の不倫、出産のことも全て把握されており、お父様が昇華された後にはめでたく珍成氏と離婚、ベン氏と共に祝福を授けるということです。

そのうち、皆が「ベン様」「エリック様」と呼ぶことになるのでしょうか。馬鹿馬鹿しくて笑えてきます。

その喜びの日は目の前なので、今、一生懸命に孝行娘を演じ、クリスマス前のサンタクロースのごとく全米を回っては「何も知らない無知で無能なメンバー」の握手とサイン会に精を出しているのでしょう。

あとひとつ、国進様にも不倫の際に授かったお子様がNYにいらっしゃるそうです。ただ、これは証拠が不十分でまだ実証されていません。

一体何がどうなっているのでしょう。真の愛、真の家庭とは一体なんだったのでしょう?
普通の尋常の神経を持った人間なら、これがいかに狂った愛憎劇、身内争いなのか明らかに分かるはずなのですが。


そして可哀想なお父様はこのおかしな狂った家族の茶番劇に利用されているとしか言えません。


以上が私が現在把握している内情です。敢えて実名は控えさせていただきました。もっと深い、具体的な内容も提示することができますが、後は私よりもずっと聡明で知恵ある他の方たちの手に委ねようと思います。そして、この事実をUCの前につきつけたとしても、彼らは正当化して捻じ曲げてくるに違いないでしょうが。

後はもう皆の良心が決めることです。
私は教会とは完全に決別しました。
まとまりのない結末になりましたが、最後まで読んでくださって有難うございました。

posted by 蒼空 at 17:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

善進さんも麻薬と男に狂ってた…親が淫行を犯せば子供もそうなる、こんな淫乱な家族がメシヤ家庭???

四女の善進サマも同じ淫乱の血統にあるようです。父親も女狂い、母親も夫の服役中に妻子ある男性(パクポー○ー・キムヒョウ○○)とやりまくって性欲を解消していたそうですが、自分の欲望を制御できないって、何が真の母ですか!

「精霊の実態」だとか「真の愛のお母様」だとか、周りが必死で作り上げた虚像・妄想を信じこまされているシックは本当にお気の毒です。



以下、ようさんのブログで、新しく世界会長に選ばれた善進サマの男と麻薬に溺れた素行に付いて明らかにしています


ようさんのブログより
http://ameblo.jp/yoji1970/entry-11867237916.html


 一部抜粋します。
文善進はもう一人のXきちがいです。私は個人的に彼女の交際を知っています。
善進さんの頭は完全に狂っているんではないだろうか。

私自身と情報源を明らかにすることができないので、 詳細を記述するわけにはいかないことはご理解ください。
マンハッタンセンターを不当に追い出された友人がいますが、 
彼のところに善進は家出をして留まっていました。

善進もまた、文師による祝福のマッチングを完全に拒絶して、
何年もの間、麻薬と淫乱に明け暮れた文師の子供の一人です。 


最後に彼女に会ったとき、彼女は自分の人生を書き綴った本を書こうとしていました。その後、善進は教会に戻って、 彼女の夫と暮らしているといわれています。

しかしそれは嘘でしょう。彼女が書こうとしていた本が出版され報道されていたならば、
ベストセラーになっていたに違いないと確信しています


以下は「やや日刊カルト新聞」に載っていた記事ですが善進夫婦二人だけの住まいとして100万もの高級マンションが必要でしょうか?余りの無駄遣いです。シックの献金がこういう所でも無駄遣いされているんですよ。
文夫妻は子供達に無制限に小遣いを与え、孝進はそれでコカインを買っていたと南淑さんが言っています。もう献金するのは止めましょう。


日本在住のご息女夫婦の家賃は月100万円!

また、教祖の五女・文善進(ムン・シンジン)氏夫婦は東京・六本木の高級マンションに住んでいるとされるが、その毎月の家賃100万円は統一協会系の商社・ハッピーワールドが支払っているという。
ハッピーワールドの前身は『幸世商事株式会社』『世界のしあわせ株式会社』であり、霊感商法による多額の損害賠償訴訟を起こされた他、管轄省庁からの指導を複数回受けている。
posted by 蒼空 at 17:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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